2017年9月19日 (火)

いざ!鎌倉


何年も前。師匠が闘い野場を花の都に移した際、やり取りをしました。その時に師匠に送らせて頂いた決意は「いつでも「いざ!鎌倉」の思いで備えてます!」というものでした。

今、『その時がきた!』と、正に実感しています。



いざ!鎌倉



田原市の、愛知県の同志と共に高め合った その実践を引っ提げて、「いざ!鎌倉」の思いで華の都に向かいます!

ウォォーッ!(`◇´ )


arai

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2017年9月18日 (月)

見 本

見 本


萌から「これが見本!アップしといて!(-_-)」と…。


arai

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叱られたので…

叱られたので…


「あんな顔、ヤメて!マシな方にしてよぉ!」
と言われましたので、本人公認の写真を。m(_ _)m


arai

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パパのマネ

パパのマネ

中指 と アゴ。「パパのマネ!」と。凸( ̄へ ̄井)


arai

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Ovation

引き摺り出す


本当に 久しぶりにケースから引き摺り出し、
弦を張り、テンションを掛けました。( ̄ー+ ̄)


少し、弾いてみました。懐かしい痛みでした。


arai

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2017年9月17日 (日)

Re:気象警報

Re:気象警報


台風18号の接近に伴って、田原市に暴風警報及び波浪警報が発表されました。警戒しなければいけない時間帯は、明日の午前中までとのこと。ちなみに、台風の影響から田原まつりの花火大会も明日に延期となりました。

外出は なるべく控えて下さい。どうしても外出の必要がある方は、なるべく早めに、そして くれぐれも気を付けて下さいませ。m(_ _)m



>2017年09月17日13時20分 発表
>暴風警報が発表されました。
>波浪警報が発表されました。
>
>【田原市】
> 暴風警報
> 波浪警報
> 雷注意報
>
>【風】
> 警戒期間: 17日夜のはじめ頃から18日未明まで
> 注意期間: 18日明け方まで
> ピークは17日夜遅く
> 南の風
>  内海25メートル
>  外海25メートル
>【波】
> 警戒期間: 17日夜のはじめ頃から18日朝まで
> 注意期間: 18日昼過ぎにかけて 以後も続く
> ピークは17日夜遅く
> 波高
>  内海4メートル
>  外海7メートル
> うねりに注意
>【雷】
> 注意期間: 17日夕方から18日明け方まで竜巻、ひょうに注意
>
>
>田原市[安心安全ほっとメール]


arai

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2017年9月16日 (土)

落ち着く

落ち着くわぁ

arai

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旧 小坂井町


一昨夜は地元飲み。年に数回しか地元で飲むという機会はないのですが、あらいとしては貴重な時間です。( ^ω^ )

で。お相手下さったのは、この夏の始め、愛知県主催 障害者虐待防止・権利擁護研修で ご一緒させて頂いた豊川市行政課 山本課長補佐と、このまちの生活介護事業所 もくせいの花の鈴木所長さん。いつも山本さんとの学びの時間に「修行の場」を提供して下さる、ありがた~い!お方。

山本さんと研修の振り返りと反省もし、鈴木さんと福祉感の意見交換をし、そして3人で人財育成や 3人にとっての「地元」の今までと今後、そして それぞれの役割みたいなものを閉店まで賑やかに、そして深く語り合いました。三者三様、それぞれ違う立場で同じ思いを持ち、それぞれが「やること」を確認出来るって、やはりステキな時間でした。



3人にとっての地元 旧 小坂井町は、今から7年半前、今の豊川市に合併となり消滅しました。この お二人とは、その消滅が迫る中にも関わらず自立支援協議会を立ち上げ、その消滅の瞬間「やり残したことがある。やれることも まだある。無念。の思いを持って解散しよう!」と決意を持って共に闘った、いわば同志です。


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2017.01.07 「最後」の小坂井町自立支援協議会の打ち合わせをする、鈴木会長と事務局 山本さんのお二人。

http://feel1999.cocolog-nifty.com/lallapallooza/2010/01/post-67a5.html

何もかもが…ただ懐かしく。




いつものように歩いて帰路に。どこから帰るのも基本「サンダーバード」の救出を受ける あらいですが、この山本さんとの機会は歩いて帰宅の途に着きます。昨夜も いつもの場所で お別れ。「では。また。」と いつかは決めず、また この時間があることを確認してお別れ。で。昨夜は もう一人の大事な友である鈴木所長さんと もう少しだけご一緒し、これまた「では。また。」と握手を交わし お別れを。

一人。すっかりと涼しくなった夜道を いつもより ノンビリと歩きながら帰りました。程よい酔い、ヒンヤリする空気が、何とも心地よく。こうした時間に感謝し、そして『明日も また 頑張ろう!』の思いを強くしました。


旧 小坂井町


arai

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2017年9月15日 (金)

今日も今日とて


先ほど帰宅。今夜も 良いお酒、否、時間となりました。
さて。明日に備えて寝よ。明日も頑張ります!(  ̄^ ̄)ゞ


今日も今日とて


arai

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2017年9月13日 (水)

「夢」の途中

「夢」の途中


昨夜は、久しぶりに この お二人と。半田市とくやまさんと 蒲郡市 中川さん。あらいが精神保健福祉を「突っ込んで」学ぶこととなった  きっかけは、この お二人でありまして。もう随分と時は経ちましたが、愛知県P協会での講義を依頼されたことから、あらいの精神保健福祉分野の学びが始まりました。そこで「社会的復権」というミッションに出会い、陶酔し、今に至るって感じ。

その後も、法改正による「地域相談」の創設時、ASK専門コース別研修「地域移行・定着研修」も この流れからP協会の全面協力を得ての開催であったことは、忘れることはありません。っていうか…この間を振り返ると この間、この お二人とは本当に よく話しましたわぁ。(^-^)



ってことで。ヒマ…で集まった訳ではなく、いろいろと意見交換というか、意思統一というか、そんなんをしなくちゃいけないことが多々ありまして。そもそも、我らの語らいの始まり、ようは共闘の始まりは何だったのか?いったい「どこに」向かい、何を勝ち取るのか?を再確認する時間です。

時も時。先の記事としても書きましたが、来年度中には相談支援従事者研修の新カリキュラムが明らかとなろうかと。障害児相談支援、そして この地域相談に どこまで比重を置かれるかが不透明な中で、これまでの共闘が決して無にならないためにも、今一度、我らのミッションを確認した次第です。

確認出来たことは。しっかりと歩んできたこと。闘ってきたこと。そして、まだまだ「夢の途中」であること。そして、あらためて我らの闘いは間違ってはいないということ。



19時に豊橋駅に集合し、「あ。( ̄O ̄)」という間に半田市に帰る終電の時間となりました。気心知れた仲間との激しくも優しく、そして熱い時間は お開きとなりました。思ったことは。『あらいごとき…自惚れている…。(-""-;) 』と思われるかも知れませんが、この間 お二人は本当に『成長したなぁ。強くなったなぁ。』ってこと。お世辞ではなく、本当に そう感じる時間となりました。(^-^)

あらいが お二人に お伝え出来ること…『そろそろ 終わりも近いかな。』なんて思いました。その日が来るまで、否、その日を迎えるためにも、もう少し共に闘いましょう!(  ̄^ ̄)ゞ


「夢」の途中


arai

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2017年9月11日 (月)

肩肘張らず


師匠 とえださんから、5月に「手伝ってねぇ~!( ☆∀☆)」との連絡が入って以来、得たいの知れない不安に震える夜が続いていましたが、とうとう!正式に『こんな研修。で、あなたの役割は こんな感じ。ってことで、よろしく!( ̄ー ̄) 』との連絡が入りました…。

師匠が必死で取り組む分野。そして懸命に創る学びの、そして理念の伝承の場に、怖いですが向かいます。(  ̄^ ̄)ゞ



スペシャルニーズのある子どもの地域ケア研修会 2017
~ 多職種連携で支える地域での暮らし ~  中級編

「医療的ケアが必要な子どものための
    相談・ケアマネジメント研修会 in 東京」


10月7日、8日の両日で開催されます。講義と演習のスーパーバイズを担うこととなっています。なんでしょう…師匠が課した進級試験のような思いで東京に向かいます。「医療的ケア」という難しい分野ではありますが、今回の役割は「相談・ケアマネジメント」。肩肘張らず、普段通り、そして ありのままで挑もうと思っています。

この2日間、あらい自身も 精一杯 学ばせて頂きます!相談支援専門員として。医療的ケアの必要な子どものマネジメントを、そして他・多職種連携のあり方を、しっかりと。師匠、よろしくです!(  ̄^ ̄)ゞ


arai

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2017年9月10日 (日)

怖いです…。

怖いです…。


メチャクチャ怖い資料作成に入りました。(・。・;


arai

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2017年9月 9日 (土)

19年目へ


1999年9月、神谷さんと二人で立ち上げた我らが法人「特定非営利活動法人ふぃ~る工房」。まだ「措置制度」の時代、私的契約によるレスパイト事業所として余暇支援と文化活動支援の団体として「感じたことを、感じたままに」を基本理念に活動を始めました。


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ありがたいかな、今では たくさんのスタッフと一緒に走ることが出来るようになりました。当時、よく『あんなところ、すぐに潰れるよ。』と揶揄されましたが、おかげさまで19年目に突入することが出来ました。支えて下さった、今も支えて下さる全ての皆さん、そして ご利用者皆さまに、ただただ感謝でございます。<(_ _)>



昨夜。ささやかですがスタッフ一同でお祝いをしました。と、立ち上がった瞬間を知らない若いスタッフたちが「20周年、どうします!派手にいきます!?( ☆∀☆)」と目を輝かせて言ってくれました。嬉しかったです。泣けるほど。


19年目へ


一軒目の いつもの焼鳥屋さんでは豪勢な おもてなしを、二軒目のバーでは、マスターの密かな おやつの「あたりめ」をプレゼントして頂きました。( ´艸`)プププ こうした皆さんにも感謝しながら、心地よい酔いの中、無事に帰宅することが出来ました。(^-^)

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ということで。間近に迫った「20年」を、胸を張って迎えられるよう、代表 神谷と共にスタッフ一同 全力で走り続けますので、皆さま、これからも ご指導のほど、よろしくお願いいたします。と、スタッフ皆さん、こえからも よろしくでございます。<(_ _)>


arai

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2017年9月 8日 (金)

生かされている


先ほど、江川さんから お電話を頂いた。優しい お声掛けを頂いた。あらいの性分を十二分に理解される先輩。一言一言が的確で。そして温かく。ご心配を お掛けして申し訳なさいっぱいで。マジで泣きそうになる。

一昨日は野崎さんはじめ一宮市の皆さんから、その前日には松井さんから、こじまさんからも。

「生かされている」ことを実感する。m(_ _)m


arai

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2017年9月 7日 (木)

「チーム野崎」


昨日は昼一で一宮市へ。用向きは2つ。一つめは、野崎さんとASK専門コース別研修の打ち合わせ。今年度の この研修は、野崎さんと組んで お届けする「地域移行・地域定着研修」からスタートすることとなりまして。

日程は近日中には事務局から発表となるかと思いますが、結構『焦る…。(´□`; 三 ;´□`) 』感じでして。気弱な あらいは野崎さんのもとに「スッ飛んで!」伺った次第です。野崎さんの お迎えで 野崎さんの事業所へ。野崎さんの理念が記された看板を確認して。(^-^)





詳細は控えますが。このコース、当初の2年は愛知県P協会との協働で、新たな制定された「地域相談の理解と計画作成法」を。その後、ASKとしては精神保健分野の研修に関しては そのフィールドの皆さんが奮闘される方に お任せし、我らは『議論にすらならない…?』「知的障害のある方の入所施設からの地域移行」をテーマとすることに方向転換。

一昨年はNSK顧問 福岡さん、昨年は 優さんをお招きし「知的障害のある方の入所施設からの地域移行」をテーマに お送りしてきました。時も時。相模原の事件が起こりました。優さんは憤っていました。その優さんに語りかける熊谷さんは涙していました。そして今年、愛知は その最前線で正に「闘う」敏彦先生から相模原の実践に、向き合う覚悟に胸を撃たれました。そして我らを奮い起たせました。



反面。愛知県の精神保健分野担当者は、遅々として進まない精神科病院からの地域移行に苛立ちを隠すことなく、あれこれと相談支援専門員をはじめとする支援者の尻を叩いています。が、それすら効果としてはみえず…。

東三河南部圏域が創出した研修を確認し、周知し、その拡大を望んでいるかのような動き。結果的に地域アドバイザー江川さんは その会議で語り、あらいは実践に奔走している状況かと。これはこれでありなのですが、江川アドバイザーが言われる通り「地域相談(昔ながらの「退院促進」ではなく、あくまでも 法 第5条18項及び19項)を特別なものにしてはならない。」に強く共感します。

障害児相談支援、そして自治体の虐待防止の責務を含め、法に定められた相談支援専門員の、行政の職務が特別なものではなく、ある意味「ベーシック」な位置付けで開催される必要があると常々 思い、訴えています。とした時、初任者研修や現任研修のように「国が定めた」カリキュラで漏れている このテーマを如何にして、如何なる者が、団体がベーシック研修として届けるのかを議論しなくてはいけないとも。愛知県か?もくしは その責務を、ある意味 ミッションを課せられている者か?の議論をと。



そんなこんなを踏まえながら、『だとして。ASKが「専門コース」の内容として相応しい研修としては、如何にあるべきか?』を野崎さんと侃々諤々と。互いの語りは、常に熱は放出しつづけながら進めるタイプ。思いを同じくする、志しを同じくする者同士であっても、これは変わることなく。だから…メチャクチャ楽しみました~!本当は 今ここで ご紹介したいのですが、近日中には広報されることかと!今暫く!((o(^∇^)o))



ってことで。夕方4時、野崎さんと移動開始。向かった先は一宮市基幹相談支援センター。10月1日(日)に お受けしている虐待防止講演会の打ち合わせでございます!(  ̄^ ̄)ゞ

一宮市基幹相談センターは、虐待防止センターの機能も委託されており、いわば万能型。一元化することで対応のスピードアップと その質も無駄なく行えるのでステキ!なのですが、これはこれで運営する側としては なかなか難しかったりするんですよね。更に一宮市基幹相談支援センターは 田原市に似た感じで複数の委託事業所で混成で構成されており、これまた難しく。でも、本当にステキな運営をされている集団。素晴らし過ぎる!(  ̄^ ̄)ゞ


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(画面拡大は、ここをクリックして下さい。<(_ _)>)


これまた研修前ですので詳細は控えますが、タイトルである「一人ひとりが虐待防止・権利擁護の語り部になろう!」の「一人ひとり」とは誰をイメージしているのか?「語り部」として何を語るのか?を丁寧に確認させて頂きました。野崎さんが耕し続ける まち。さすがに思いの強い相談支援専門員揃い。あらいの「禅問答」のような話に、必死に着いてきてくれました。

確認しながら『こういうのも、ある意味「スーパーバイズ」なんだろうなぁ。』と思いながら。ステキな時間でした。(^-^)v



ってことで。ありがたいかな、センター皆さんと前夜祭~!


ヤベェ!


((o(^∇^)o))  先にアップしましたが、話せば話すほど『ステキなメンバーやなぁ。』と思うのと『混成なのに、いいチームやなぁ。』と。ので、あらいから発した言葉は「ヤベェ!この まち、メチャクチャ楽しい!」でした~!


野崎さん。ステキな「まちづくり」ですね!!(  ̄^ ̄)ゞ





arai

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