2019年1月15日 (火)

'18 触法研修 (後編)


まとめです。これで まとめます。<(_ _)>


5時 少し前、閉会。ギチギチのスケジュールでしたので、慌ただしい研修となりましたが、なんとか、今年度も無事に終えることが出来ました。

今までとは違い、地域相談というテーマともコミットした内容としてみました。初の試みであったから、丁寧に基礎部分から始めた結果「ギチギチ」にならざるを得なかったですが、来年度もし、これをカスタマイズするのであれば、もう少し『余裕が持てるかなぁ。皆さんに ご満足頂けるかなぁ。』なんて、終わったばかりなのに、来年度に思いを馳せる自分がいました。

「アホか。終わったばっかやろ。(。-∀-)」と思われる方も多いことかと思いますが、実は これ…ASKで「いつも~!」なんですぅ~!終わった瞬間から「来年は、ここを こうして、あそこを こうして!ね!ね!いいよね!(≧▽≦)」って始まるんですわぁ~!



で、そんな中。今回。痛感したことがあります。それは、自分が如何に「何となく解っているつもり」だったか。多・他職種連携であったり、先方のミッションであったりとか、なりに真剣に調べ、学び、一定レベルでは理解している「つもりに」なっていました。甘かったです。浅はかだったです。これだけでは全然ダメです。具体的な職務や職責、そこにおける機微であったりを理解していなければいけない。


'18 触法研修 (後編)


もっというと というか、相手を知ることだけでなく、我ら「相談支援専門員」という職責を負う者の存在を知って頂かなければいけないということ、我らの職務が如何なるものかを知って頂かなければいけないってことを、で、そのために如何に動くかを考えなくてはいけないってことを痛感しました。

多・他職種連携をいうのであれば、これが、これこそがスタートなんだということを痛感しました。そして、自分自身の不甲斐なさも。今回、医療と福祉、そして司法が連携して「その人らしい暮らしぶり」を護るという研修創出で学ばせて頂きました。

残念ながら、「精神障害」という言葉に偏見を持たれている方は少なくないかと。その上に更なる「触法」という偏見を負うことになってしまった方に対する支えのあり方は、相互理解の上に成り立つ連携・協働が必須であるということも学ばせて頂きました。こうしたステキな学びをくれるASKに感謝です!(`◇´)ゞ



ってことで。いつものように反省会。終電が迫る中、この日の研修の振り返りから今後の相談支援、そして我らの未来についても。この時間に鍛えられ、そして癒されもします。この時間のために頑張れたりもします。ありがたい時間です。


'18 触法研修 (後編)


ってことで。今年度の専門コース別研修は折り返しました。来週日曜日には4発目となる「スーパービジョン研修」が開催されます。しっかりと学び、そしてラストスパートをかけたいと思います!皆さん、よろしくお願い致します!(`◇´)ゞ


arai

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'18 触法研修 (中編)


ってことで、続き。


島田さんから「医療」の立場での医療観察法の対象者に対する治療を お話頂いたあとの次は、「司法」の立場で その医療と我ら福祉の繋ぎ、紡ぎを担うミッションを。


医療観察法に基づく処遇について
名古屋保護観察所  林調整官


まずは法の理解から。心身喪失や心身耗弱ので善悪の区別がつかない状態で、重大な他害行為を行ってしまった方に対して、罰を与えるのではなく、適切な医療を提供して「社会復帰」を促進する法、という法のミッションの確認から、その仕組み、入院決定から処遇の流れ、そして退院に備えた地域処遇の支援体制についてを丁寧に。


'18 触法研修 (後編)


まとめに向かい、ケア会議、処遇実施計画書の内容、そして我ら福祉と医療を繋ぐ、紡ぐ調整官の役割が示されたスキーム表を用い、時系列で追いながら具体的な「協働」のあり方を解説されたあと、オーダーメイドの支援体制の構築と、将来を見据えた関わりをという「現場感」ある言葉で締め括られました。優しい語り口調ではありましたが、林調整官の「掛ける思い」の強さを感じ取れる時間でした。



ってことで、昼休憩でも昼食を ご一緒し、メチャクチャ学んだ午後。午前の「多・他職種」連携で疾病により、重大な他害行為を行ってしまった方の退院・退所する、される方の地域生活を支える、その人らしい暮らしぶりを護ることをミッションとする我ら相談支援専門員について、を あらいから。「権利擁護のために必要な援助」のテーマで。

あらいの役割は、演習へ、そして「まとめ」の野崎さんへの布石。先陣。医療、司法の立場を確認した今、我ら福祉・相談支援専門員のミッションを法第5条16項から21項までを確認し、「つなぎ法(整備法)」から個別給付化された第18項「地域相談」、そして その法を現場に落とし込み実践で活用して頂けるように図示して、なるべく!なるべく!解りやすく解説って感じ。皆さんの熱い現場感あるミッションの解説と比すると、何とも面白味に欠ける感じ。


'18 触法研修 (後編)


で。思うこと多々あり、でして。障害者総合支援法 第1条の目的や 第5条16項の「相談支援とは…」、そして17項の「基本相談とは…」で、皆さんのペンが走りました。ので、しっかり話さなければ!の思いから、予定より相当な時間を費やし丁寧に お伝えさせて頂きました。基本相談の重要性とか、地域相談は特別な支援じゃないってこととか。ま。これで、後半『飛ばさねば!(;>_<;)』って感じになっちゃいましたが。はは…。力不足…(・・;)

でもね。『みんな、真剣に聴いて下さり感謝。』の思いと、真逆に『これ。釈迦に説法の時間のはず…』という思いと。こうした基礎というか、基本って、なかなか語られる?学ぶ?機会ってなく、それぞれが経験と勘みたいな、見よう見まね、みたいな感じで職務に向かっている…って感じました。『しっかり理解しておかなければいけない。だから伝える側としては省けない。』ってことと、時間的な問題…。研修を創る側のジレンマを強く感じた時間となりました。



で、この流れ そのままに、再度 島田さんに ご参戦頂き演習へ突入。入院処遇・ケアを終え退院する際の我らの職務と、退院されてから起こり得る問題の抽出と その予防、という2つのワークに分けて。更には島田さんから、医療の立場から我ら福祉に対する援軍要請に関するディスカッションといった感じで。


皆さん、本当に真剣に取り組んで下さいました。そして、島田さんも真剣に支えて下さいました。っていか、島田さん。この日を迎えるまでに時間がない状況にも関わらず、メチャクチャ真剣に この演習の創出にご尽力下さっており、ただただ感謝の念でいっぱいで。横で この姿を見ていたのですが、感激で涙が零れそうになりました。


'18 触法研修 (後編)


島田さんからは、「少ない情報の中からでも退院されたあとの地域の支援者皆さんが、こんなにも真剣に考えて下さっていることに感激しました。」とのコメントも頂き、医療側に対して福祉の職責を ご理解頂けたことを実感するのと、参加者からも「医療との連携として今回の大きなテーマの一つでもあるクライシス・プランの重要性を理解した。」ってな お話が聴けて、ほんの少しですが安堵しました。



で、まとめ。野崎さんからの言霊。タイトルは「出会った責任、出会う覚悟」と銘打ってくださいました。これ。混ぜってもらったにも関わらず、あらいから図々しく野崎さんにお願いしたもの。コンビニでコーヒー2杯で2時間 粘ったあの日に思いを語り合ったもの。


'18 触法研修 (後編)


その内容は。『凄まじいっ!』と感じました。クレバーに話される その姿とは真逆に激熱の内容、否、思い。『ステキな話』なんてチープなものではなく、正に言霊でした。野崎さんが この触法というテーマだけではなく「生きづらさを持つ」方に対する「支えの信条」を聴かせて頂きました。「出会った責任」という言葉を重くとらえる方もみえるかと。でも、これは決して重いものではなく、我らの当然のミッションであると。」お話しされました。

残念ですが、ここに要約して伝える力、あらいには備わっていません。情けないです。が、これも真逆に『この方と同じチームにいられる』ことが誇りであると感じることが出来ました。



「自惚れ」と言われることかと思いますが、やっぱり「ASK」ってスゴイ!って思えました。先に終えた障害児相談での熊谷さんはじめ、鈴木さん、こじまさん、そして この日の野崎さん。やっぱりカッコイイって思えました。



う~む。まとめまらなかった…。まとめだけ後編へ。


arai

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'18 触法研修 (前編)


まだ朝日の昇る前に起床し、熱めのシャワーとコーヒーで覚醒、その後いつもより念入りに髪を固めて出発。冬のASKに挑む際の恒例儀式となっています。<(_ _)>


お伝えしておりました通り、本日(あ。もう昨日だ…。)は今年度3発目となるASK専門コース別研修「触法」に挑んでまいりました。これも お伝えしておりますが、本来 あらいは この担当ではないのですが、「混ぜて~!」と自ら手を挙げて。「研修を創る、演習を創ることが何よりの学び」であると考え。そして この「触法」と分野は「我らのミッション」であることを皆さんと肌感覚で共有したいと思い。何より「ASKメンバー」として『共に』と強く思ったから。



ってことで。今朝9時少し前、いつものようにASKメンバーは、ウィルあいちに集合。手際よく会場設営、開会準備に あくせく。次第に今回の援軍である愛知県精神医療センター 島田副師長、保護観察所 林調整官も到着され『いよいよ!』と腹を括るASK。決して大袈裟ではなく。

ASKの研修は「リアリティーを大事に。だから講義も、なにより演習を大事に。」しています。が、この触法。我らとて実践において具体策が、妙案があるわけではなく、暗中模索の中で毎年の研修を捻り出してきました。そんな中で『今年は!』の思いで この研修を必死に創出しました。しかも『ギリギリ』まで。資料の多さも半端なく、時間も精一杯 使って。これ以上の工夫は『無理… (;>_<;)』なくらいに。でも、決して自信がある訳ではありません。逆に不安の方が大きいくらい。だから「腹を括って」なんです。

10時 定刻。今回、この研修としては過去最高の参加申し込みを頂いており、会場は満杯!鈴木さんの挨拶で覚悟の開会。



平成30年度 ASK専門コース別「触法」研修


罪を犯した障害者の地域移行支援の実際
~医療と福祉、そして司法との連携の重要性を知る~


'18 触法研修 (前編)


まずは、
「入院処遇中に行われる治療とケア」
愛知県精神医療センター 副師長 島田さま


島田さんの お話は、まず所属される愛知県精神医療センターの実践をベースにしながら、医療観察法における院内での動きというか地域との連携のあり方についてを概論的にお話されたあと、「『目に見え』」と『目に見えないもの』」のタイトルで、入院中の処遇・ケアについて急性期から回復期、そして社会復帰期それぞれ、具体的な事案をベースにして、メチャクチャ解りやすく。

後半に向けて社会復帰期について。他職種の視点から治療、もっというと看立て、見立てを共有することで治療が上手く進めていくことを、家族支援プログラム、内省(反省ではなく)プログラムをお話下さったあと、その重要なツールとして「クライシス・プラン」を具体的にご説明下さいました。というか、今回 ASKとしては、このクライシス・プランの理解と活用を大きなテーマとしていましたので、っていうか、あらい自身『メチャクチャ勉強したいーっ!』ってものでしたので、スゲェ!ありがたい時間でした。


'18 触法研修 (前編)


まとめとして「社会参加と社会復帰」として、障害・疾病から不幸にも他害行為を起こしてしまった状態を、そのまま「排除」してしまうようなことがあってはいけない。そして その方に社会に入っていける、そんな力を付けてもらうことがミッションであること、矯正は強制ではないこと。そして医療観察法における処遇・ケアは、社会参加、その先に社会復帰を果たして頂くこと、その力を付けてもらうこと。という言霊で まとめられました。



島田さんの90分間で、時おり 精神保健福祉法と医療観察法との差異での苦悩についてや、「言い聞かせて何とかするのではない。治療とは共感性の中から信頼関係を構築することから。」という お話は、とても印象的でした。だからこそ強制ではなく、矯正であるのだと、精神保健福祉法という福祉の話だけではなく、医療観察法という医療、治療の話なのだと理解しました。

今回。自ら手を挙げたのは、ご縁あって島田さんの お話を聴く機会があり、この お話をASKで皆さんと共に聴きたい。共に学びたい。という思いからでした。島田さんの お話を聴き終えた瞬間に思ったことは『間違っていなかった』ということ。島田さんには、本当に感謝の気持ちで一杯になりました。ただただ、感謝です。ありがとうございました。<(_ _)>



ってことで。まだ午前の一つ目ですが…続く。
もう。今夜は寝たいと思います。はは…。(;>_<;)


arai

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2019年1月 8日 (火)

コンピニで 2杯


本日は午後から名古屋市へ。ASKへ。間近に迫った2本の専門コース別研修の最終確認でございます。<(_ _)>


まずは一週間を切っております「触法研修」から。これメインの担当は野崎さんで『あらいは お呼びでない。( ̄ー+ ̄)』のですが、「自分自身の学びのため」ってこともあり、生意気にも「混ぜて~!(≧▽≦)」って頼み込み、野崎さんと「ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ~!」って言いながら取り組んできました。

研修前ですので詳細は控えますが、講義を担って下さる県精神医療センター 島田副師長さまからの講演、演習資料等々も出揃い、あとは演習の「ツメ」ってとこで、『間一髪!なんとか間に合ったぁ。』と胸を撫で下ろすばかり。ε- (´ー`*)

でもね。この「触法」というテーマと「地域相談」を網羅することが出来、しかも、県精神医療センター、保護観察所との協働で お届けすることも出来、自分たちとしては『今までとはチト違う、なりに良い研修・演習になるのでは!?( ☆∀☆)』なんて甘えたことを思っております。


コンピニで2杯


で、次は。触法研修から6日後の20日(日)に開催される「スーパービジョン研修」。担当するのは こじま・熊谷組。こちら、今年も「スゲェーッ!( ̄□ ̄;)!!」援軍が参戦下さいます!あらいにとっての就労支援の師であり、田原市就労支援を力強くサポート下さる 高浜市 小松さん!「就労支援におけるアセスメントの重要性」を あらいに説いて下さり続ける小松さんが、いよいよ!ASKに参戦です!

こちらも控えますが、小松さんから届いた資料の凄まじさにメンバー一同『驚愕!』。なりに小松さんを、そのスキルの高さを存じ上げる あらいも『スゲェー!!(;゚Д゚) 』ってもの。研修当日、この小松さんの講義、こじま・熊谷組のSV演習。『学ぶ』なんて次元ではなく「一言一句、聴き逃すまじ!щ(゜▽゜щ)」の思いを持ち、最前線で拝聴します!

ってことで。残りの時間は、今日のテーマであった2本の専門コース別研修を終えると、残り2コースとなる研修と、今後の「大きな枠組み」での相談支援研修の動向みたいなもので意見交換して閉会に。今日も今日とて、メチャクチャ学ばせて頂きました。



でね。今日メンバーに挑む前に野崎さんと待ち合わせ、打ち合わせ。が、会場近くに喫茶店がなく…仕方なくコンピニで2時間、コーヒー2杯で粘ってからメンバーのもとへ挑みました。たくさん話ました。研修の話は勿論ですが、それ以外にもたくさん。考えさせられもしましたし、勇気付けられもしました。そして「出会った責任」という言葉の深い意味を語り合いました。


コンピニで2杯



この野崎さんとの打ち合わせでの話と、そしてASKでの時間も合わせ、みんなの『ギリギリ感と使命感』を ヒシヒシと感じました。それでいて、口には出さずとも、互いが互いを思いやるって思いもヒシヒシと伝わり、メチャクチャ温かい気持ちにさせてもらえました。

『みんな頑張ってるなぁ。ボクも頑張らなきゃなぁ。(^-^)』ってことを思いました。本当に ありがたいチームです!メンバーです!感謝です!ヾ(*T▽T*)


arai

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2019年1月 6日 (日)

情けない

情けない


勉強も。修行も。足らない。
今まで、何してたんだろう。


不甲斐ない。ただただ情けない。
学ばなければ。必死に。


arai

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「ガチンコのドロドロ」の実践


相談支援専門員は「ご本人の夢」を叶えるのが職務。どうしたら叶うのか!?を必死に考える。妙案が浮かばない時や、自分一人では どうにもならない時には仲間を募り考え、それでもダメなら「まちの課題」に変換し まちの皆さんと考え、導き出した方策に従い前へ!と突き進む。


これが相談支援の常套手段だと習った。
座学ではなく、あくまでも「現場」だとも。


ド尊敬する 寝屋川市民たすけあいの会 の冨田兄ぃさんが、昨年末の「ふわりんクルージョン 2018 冬」に関する記事を投稿されています。特に、あらいがご一緒させて頂いた、対談、分科会を中心にして。<(_ _)>

冨田の大耳・小耳(改)
http://totutotu.seesaa.net/article/463524955.html


ガチンコのドロドロ


冨田兄ぃさんは。常々「現場のリアルを!」、「ガチンコで!」と仰っています。否、訴えています。この投稿は、冨田兄ぃさんの「叫び」だと思えました。単なる看護師の配置という話ではなく、我ら相談支援専門員は、福祉に従事する者は、ご本人・ご家族のもとに走り、「どうされたいですか?」を お聴きする。そこから始まる。互いが、その まちの人たちが一歩、半歩前へ!そして実現に向けて共に汗をかくこと。だと叫んでみえるのだと。



昨年末の「ふわりん」だけの話ではなく、冨田兄ぃさんからの この教えを胸に、今年も、それ以降も、テクニック論ではなく、現場の「リアル」を大事にし、しっかりと ご本人に寄り添い、「ご本人をド真ん中にして」職責を全うしていきます。

閉会時、冨田兄ぃさんにお声掛け頂いた「あらいの やること、やってることは変わらないですよ。( ̄ー+ ̄)」を支えに「ガチンコのドロドロ」を実践していきます。冨田兄ぃさん。本年も ご指導にほど よろしくお願いします。まずは2月!奈良で!(  ̄^ ̄)ゞ



追記

冨田兄ぃさんが牽引される NPO法人 寝屋川市民たすけあいの会は、 昨年9月の台風21号によって、甚大な被害を被り、建物の倒壊ととともに、活動そのものの存続が危機に瀕してみえます。


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地域生活支援を「草の根」から実践し、我らの模範として活動してみえた会の火を消してはいけません。寝屋川市民たすけあいの会さんは、復活を心に期し、「応援プロジェクト」を展開してみえます。以下からその内容等をご確認ください。その惨状と会皆さんの心意気を知ることができます。

https://readyfor.jp/projects/tasukeai/announcements/92499?fbclid=IwAR3FlSKxAtPHutx-LYTAaRMkkhSV3plnjo2BZbUAx-YLL8eZldGwtKrjqPs


どうか皆さん。復旧支援へのご協力お願いします。心よりお願い申し上げます。<(_ _)>  と、冨田兄ぃさん はじめ会皆さん、頑張ってください!遠く愛知から、心から応援しております!<(_ _)>


arai

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2019年1月 3日 (木)

エライコッチャ


明日は仕事始め。この年末年始、どこからも緊急的な連絡は入っておりません。こんなこと、初めてじゃないかなぁ。皆さん、穏やかに正月を迎えられているのかと思え、何だか、とっても、安堵します。(v^ー゜)

ってことで。明日からの「心の準備」とばかり、スケジュールを確認。怒濤の1ヶ月半となることを確認。若干、冷や汗… (^-^;



1月14日(月・祝)のASK「触法研修」での野崎さんとの共闘をを皮切りに、18日(土)には玉木さんへの御礼奉公のため姫路市に飛び 「兵庫県専門コース別研修」、戻り20日(日)は2週続けてとなるASK「スーパーバイズ研修」での こじま・熊谷組の お手伝い。

で、月末最終週となる28日(月)から2月1日(金)までの丸々一週間は東京での「主任相談支援専門員指導者養成研修」へ、こじまさんから「いってきなさいっ!(  ̄^ ̄)ゞ」の命を受け、トクヤマさん、松井さんらと共に参戦。

更には、東京から戻った2月4日(月)には、これも恒例となった感のある愛知県「成年後見制度利用推進研修」を今井姉御と共に。で、7日(木) の豊川特別支援学校での保護者さん向け講演会が怒濤の研修ラッシュ、怒濤の1ヶ月半の一区切りとなる感じ。


なんだか…エライコッチャ… ((T_T))



っていうか。今年度、愛知県からの依頼で動かせて頂いたのは、現任・初任者研修、サビ管研修の鯱城、医療的ケア児研修、虐待防止研修。これに加え成年後見研修って感じ。更には国の指導者養成研修へ「いってきなさいっ!(  ̄^ ̄)ゞ」は、夏の虐待防止・権利擁護と今月末の主任相談支援専門員ってことになる感じ。


なんだか…エライコッチャ… ((T_T))



怒濤の…は、この1ヶ月半ってことではなく、この平成30年度ってことだと、今、気づきました…。しっかりと走りきらねば!っていうか、最後まで立っていなければっ!(`□´)


あ。そうだ!( ̄□ ̄;) ASK専門コース別研修…自分の担当研修、あと2つ あるんだった!立ってられるかなぁ…。はは…。(・_・;


エライコッチャ


arai

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2019年1月 1日 (火)

氏神さま

氏神さま


今年も。恒例の鳥居前での一枚。
二人とも大きくなりました。(^-^)


氏神さま


ちなみに。4年前も「ピース!」です。(^-^)


arai

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謹賀新年

新年、明けましておめでとうございます。
今年も一年、よろしくお願い致します。


謹賀新年


arai

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2018年12月31日 (月)

大晦日に思うこと '18(後編)


ってことで、続きです。

ASK(正式には、特定非営利活動法人 愛知県相談支援専門員協会)。発足から何年が経過したのか、今では分からなくなっておりますが、「相談支援専門員の資質の向上」をミッションに、毎年「必死に!」メンバーと走り続けております!ε=┌(;・∀・)┘



今年度としても6月の総会・研修会。あらいのASKの幕開けは、先達・先駆者との対談から始まります。今年は「レジェンド」福岡寿さんと…。(-_-;) メチャクチャ『こ、こわかった…。(;・∀・)』


大晦日に思うこと '18(後編)


そして既に2つの闘いを終えている県受託事業 従事者専門コース別研修が、年明けから本格化していきます。っていうか、もう激化していており『吐きそう… (◎-◎;) 』です。が!これがASK!あらいのみではなく、メンバー全員が『クソッタレーッ!(`□´) 』の思いで、軟弱な自分と向き合い、新たな研修創出に挑みます。これが、何とも心地よく!『一人じゃないんだ!だから、頑張るんだっ!((T_T))』を実感させて頂けます。

地域移行研修では長野県北信圏域から野口さんと陽一郎さんが、県虐待防止研修では豊川市 山本さんが援軍に駆けつけて下さいました。支えられています。我らだけじゃないことを痛感します。だから「闘わねばならないっ!」と強く思うわけです。


大晦日に思うこと '18(後編)



鈴木代表はじめ ASK皆さん。本当に ありがとです。顔を見てでは こっ恥ずかしいですけど、こうした機会ですから。ここ数年、本当に救われています。こんな あらいですが、今後とも ご指導下さい。よろしくお願いします。

大晦日に思うこと '18(後編)


ってことで。日頃からASKを ご支援、ご愛顧下さる皆さん、残り3ヶ月、ASKは怒涛の研修ラッシュで皆さんの期待に応えてまいります!ゆえ、お忙しい毎日かとは存じますが、共に!共に!走りきりましょう!ASKは心して!皆さまに お会いできますこと、楽しみにしております。<(_ _)>



あ。あと、忘れてはいけません。東三河南部圏域の皆さん、今年も たくさん共に闘いました。年頭の師とえださんとの時間だけでなく、研修を創り続けました。(  ̄^ ̄)ゞ

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指揮をとって下さった江川アドバイザー、見守って下さった鈴木さん、松井さん、県・各市担当者皆さん、そして共に汗をかいてくれた中川さん、陽一郎さん、本当に ありがとうございました。


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で。いろいろな思いがありますが…謝らなければいけないのは、田原市障害者総合相談センターのメンバーと田原市健康福祉部 地域福祉課 障害福祉係皆さん。皆さんと共に職責を全うすることは、あらいにとっての遣り甲斐であり、存在意義でもあります。が、軟弱・若輩者ゆえ、皆さんには多大なご心配と ご迷惑を お掛けしていることかと。本当に申し訳ありません。


大晦日に思うこと '18(後編)


大晦日に思うこと '18(後編)


ですが…優さんからも喝!も入れて頂きましたが、傷つくことを恐れず、痂(かさぶた)を作りながらも前へ進まねばと思います。『誰のために。何のために。』が揺らぐような事柄は、やはり あらいには耐えられなく。皆さんの奮闘を蔑ろにする人とは…。しっかりと向き合っていきたいの思います。

ごめんなさい。本当に ごめんなさい。でも!繰り返しになりますが、本心で皆さんとの毎日は遣り甲斐を感じています。これからも(あるのか?)よろしくお願いします。本当に、本当に、ありがとでした。<(_ _)>



帰るべき場所もあります。我が所属団体。特定非営利活動法人 ふぃ~る工房。今年は新たなチャレンジが。まずは、障害者総合相談センターとしては悲願であった「地域活動支援センター Ⅰ 型  chanoma 」の創出。街中に、何気な場所で、その地域に溶け込みながら、その人らしい暮らしを ゆっくりと、共に探していく場所。3つの精神科病院のPSWが援軍として。ありがたい限りです。



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と、豊川稲荷前に亡き漢を思い、「まちづくり」をテーマとした拠点「 af+ 」をオープンさせました。法人としては「次のステップ」という思いも込めて。既に商店街皆さんからも 可愛がって頂けてるそうで、何とも ありがたく。ご支援のほど、よろしくお願いします。


大晦日に思うこと '18(後編)



我が家。萌は高校の卒業式を間近に控え、少しずつ、大人びてきました。希は相変わらず活発に育っています。ダメ親父のダメぶりは相変わらずですが、ありがたいことに家族みんなは 相変わらず「パパ!ダイスキ~!」と言ってくれています。

大晦日に思うこと '18(後編)

癒してくれ、奮い起たせてくれています。ダメ親父には「もったいない」と素直に思います。ありがと。(^ー^)



もう一つ、個人的に。ですが、ここに ご紹介した皆さんのほか、今年「メチャクチャ支えて頂いた方」がみえます。「漢」玉木幸則さんです。師とえださんと共に「国」を向こうに正に闘い続ける方。にも関わらず あらいごときを目にかけ、大事にして下さる大恩ある方。

玉木大明神。本当に、本当に感謝の一年…否、この数年となっております。来年も倣い、走ります!っていうか、年明け早々、お会いできますこと、メチャクチャ楽しみにしております!覚悟を決めて伺います!(  ̄^ ̄)ゞ


大晦日に思うこと '18(後編)


こうして一年を振り返ってみましたが、ここには書き記せないほど たくさんの学びがありました。喜びや、悲しみや、そして憤りも、たくさん。でも、全部 書いていたら、きっと2月の声を聴くこととなろうかと。と、書いてはいけないことも多々…。でも、師匠とえださんや「漢」玉木さんには感謝の念を強く持つ大晦日です。とにもかくにも。今年は ここまで。<(_ _)>



ってことで。今年も一年、軟弱・若輩者あらいと、この「少年 老いやすく 学なりがたし」を ご贔屓下さいまして、本当に ありがとうございました。新しい年になりましても変わることのない軟弱者であろうかと思いますが、引き続き ご指導、ご支援頂けますよう、そして 時には!気が向いたら!「頑張ったね。」と褒めてやって下さい。それで あらいは また!走れます!闘えます!よろしくお願いします。

では、皆さま。良いお年を お迎え下さいませ。<(_ _)>


arai

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大晦日に思うこと '18(前編)


今年も残すところ僅かとなりました。最後の半月、秋葉原から現実に戻ってからというもの、情緒が乱高下した感じ、バタバタとドタバタと、そんでもってジタバタとした感じで。また別に、最終週は連日の忘年会で、さすがの あらいの胃壁も『いい加減にしてもらえねぇか…  (*T^T) 』って泣きが入ってる感じで…。いろんな意味でヘロヘロで…。(  TДT)

ってことで。毎年、この一年の最終日、大晦日に「この一年を振り返り、新たな年を迎える。」と心に決めて早 数年。ではありますが、毎年『例年以上にスゲェ年になりました。』的な ことを記してきましたが、今年も また、同じ思いを持ち、今こうしている次第でにございますぅ。(・・;)



今年一年。師である「戸枝陽基」に ひたすらに鍛えられた。「医療的ケア児」の支えの信条を核として、福祉人としての あり方を鍛えられた。そんな一年になりました。


大晦日に思うこと '18(前編)


1月の「ふわりん」から始まり、師と師の師匠 梶原姐さん、そして西村姐さん、遠山姐さんらとの東京・品川での二日間に及ぶ医療的ケア児を支えるための研修。

少し時間を開けての10月、愛知県のベーシックな研修として開催された「医療的ケア児Co養成研修」に召集して頂き、『心細い…』あらいは同志に援軍要請、野崎さん、松井さん、陽一郎さんという相談支援舞台を編成し挑みました。師の「思い」を形にすべく。


大晦日に思うこと '18(前編)


大晦日に思うこと '18(前編)


大晦日に思うこと '18(前編)


大役を仰せつかり『立っているのが やっと…』ではありましたが、同志らに、そして ここで共に闘った半田市 神谷さん、みよし市 澤野さんらに支えられ、何とか終えました。でも、何よりの支えであったのは師の笑顔であったことは間違いなく。



大晦日に思うこと '18(前編)


と。ここで終わらないのが我が師。12月には年に2度目となる秋葉原への召集。しかもズバリ!医療的ケア児をテーマにした対談と分科会。冨田兄ぃさんからの深い学びも頂戴し、師からの修行の一年を終えた感じです。が…『まだまだ、』の思いを強くしたことは、これまた紛れもない事実です。



っていうか。合間を縫って、師には東三河入りして頂きまして、あらいの「現場」での実践を確認もして頂きました。思いの丈を語って頂き、更に伝承も頂きました。メチャクチャ嬉しかったですし、何より…誇りに思えました。『スゴイだろぅーっ!ボクの師匠っ!』師匠って。頑張ります!年明けも、来年一年も、師匠 よろしくお願いします!(  ̄^ ̄)ゞ


大晦日に思うこと '18(前編)




もう一つ。修行が。こじまさんが力強く牽引し続ける愛知県のベーシックな研修です。従事者研修の「新カリキュラム」への移行が間近と言われる中(今となっては「言われた」か…。((T_T)))、こじまさんは『愛知は愛知らしくを、今から模索するぜ!』の号令のもと、初任者・サビ管合同研修(鯱城ホール)を「新カリキュラム(案)」で挑むことに。

で、これはこれでよいのですが、これが あらいの修行の始まりで。まず、鯱城での あらいの役割は、ここ暫く、最終プログラム、殿(しんがり)である「虐待防止・権利擁護」でしたが、このプログラムが消滅(正確に言えば全てのプログラムに内包)されたことで、「相談支援の地域の視点」へと 変更される旨が こじまさんから。これ、協議会をも見据えたプログラムで、これまでは野崎さんが丁寧に伝承されていたもの。なのに…

答えは簡単。この日、野崎さんは県の「監査が来る日やでぇ~!!Σ( ̄□ ̄;)」ってことで…無理やん。ってことになり、「じゃ。現任研修で「協議会」を担ってきた あらいで ええや~ん!(°▽°)」ってことになった次第…。こじまさんの お役に立てるのであれば…何でもやります~!そう決めてます~!(^-^)v



で、これだけでは「修行」とは 言いません。この鯱城だけに留まらず、あらいの見直しは初任者研修より先に開催される現任研修の内容にも若干の変更と演習の創出を。更には、勝手に!ではありますが、地区別研修(演習)の主戦場を、今までの三河から尾張へと。尾張の仲間からの援軍要請に、三河の仲間からの「イケ!学んで来い!」の許しを得て。本当に、本当に、ありがたい学びの時間となりました。そして「仲間」を実感する時間とも。本当に感謝です。<(_ _)>

大晦日に思うこと '18(前編)


三河の仲間への感謝の気持ちは、恥を忍んでマイクを握ることでした。みんな「ありがと。」って。


大晦日に思うこと '18(前編)




あとね。今年は愛知県のベーシックな研修等に、たくさん関わらせて頂きました。先に記した盛夏には初任者、現任。晩秋には医療的ケア児、そして冬に入り虐待防止研修とテーマは多岐に渡っています。っていうか、年が明けると例年同様 成年後見後見研修が…。はは…。あ。夏には3度目となった国 虐待防止指導者養成研修にも愛知県からの推薦を受けて。っていうか…年明けには また愛知県から推薦で学びの場へと向かわねばならないことに…はは…。こじまさ~ん!(T_T)


大晦日に思うこと '18(前編)



と、あらいには まだ「居場所」があります。一つは、学びの場であることは間違いないのですが、そんなんは軽く凌駕するくらいの思いを持ちます。「チーム」として支えてくれるばかりが、それぞれ「個」としても必死に支えてくれています。この支えがあるから、この居場所が あるから、『この同志と共に居たいから』踏ん張っていられる。立っていられる。そんな居場所。「愛知県相談支援専門員協会(ASK)」。


後編に続く。<(_ _)>


arai

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お揃いで MAー1

お揃いで MAー1


急に「MAー1が欲し~い!」と言い出した 萌。『え!?お揃いじゃん!』って大喜びのダメ親父!(≧▽≦)


ってことで。「善は急げ!」とばかりにお買い物。お揃いの AVIREX のPコートで!(^-^)v で、店員さんよりもメチャクチャ丁寧に解説。「このメーカーはね!ここの売りはね!」やら「このタイプは、○○って意味があってね!」やら大騒ぎしての品定めを お手伝い。っていうか萌より真剣に~!(≧▽≦)

結果的に。パパと お揃いの BUZZ RICKSON は、重さと着丈の短さで却下…((T_T)) となり、背中の刺繍と着丈の長さが決め手となり ALPHA CUBIC のMAー1に。プライスも BUZZ の半値ほどで、パパの お財布も「リーズナブル~。(^ー^)」と大喜び。


パパと お揃いの MAー1を着込んだ萌との お出掛けが、今から楽しみでしょうがない、ダメ親父にございますぅ~!ヘ(≧▽≦ヘ)


arai

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レコード大賞


朝。ネットニュースを流し見していると、昨夜 放送されたレコード大賞で、大賞を逃した DA PUMP の記事。『今年、頑張ったよなぁ。』の思い。苦労を重ねて ここまできたと言う話を聴いていたので、『本当に良かったなぁ。』の思い。

で、記事の内容に目が止まる。ってことで。早速 動画で、その様子を確認。そこには、受賞の言葉を発する ISSA さんが。そのあとに あらいは涙腺が崩壊。涙ながらに語る KENZO さんの言葉に感動。

夢のような時間を過ごせたことへの感謝。そして、リーダー ISSA さんへのリスペクトの思いを、声を震わせ語る姿に感激。

その後、今年一年 ホントによく耳にした、観た楽曲「 U.S.A 」のパフォーマンス。メチャクチャ楽しそうに、全力で終えるも、最後に画面に映った彼は まだ涙していた。幸せなのは、彼なのか?ISSA さんなのか?それとも、こんなステキな光景を目の当たりに出来た我らなのか?

『やり遂げ、涙するほどの活動が出来ているのか?』と自問自答する こと暫し。尊敬する方への思いを、『誰のために』を理解する KENZO さんがカッコイイ!と、そして『羨ましい』と素直に思えた朝でした。

arai

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2018年12月30日 (日)

ご褒美が届く


お世話になる、尊敬する福祉人、っていうか、ダイスキ~!( ^ω^ ) な久美姐さんが、今年の ふわりんでの新年会の写真を 送って下さいました。なんだか「ご褒美」を頂いた思い。( 〃▽〃)


ご褒美が届く


冨田兄ぃさんと豊中社協 勝部麗子嬢らにイジラレる、野崎さんと2人って写真。で、その奥では師匠と神谷さんが対談、その右手では梶原姐さんと門下生 澤野さん、更に その奥には naitoさん、それをナント!久美姐さんが写真に収めてくれている。ダイスキな方ばかり!


ご褒美が届く


メチャクチャ楽しそうでしょ!?笑顔がステキでしょ!?

メチャクチャ幸せな気分なんでアップしたいと思います。
久美姐さん!メチャクチャありがとです~!( ^ω^ )


arai

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途方に暮れる

途方に暮れる


2ヶ月ほど前、急にパソコンの機嫌が悪くなり、半月ほど前には 取り返しのつかないことに…。先日、みてもらったら「これ。ただの箱になっちゃいました。」と告げられました。(・・;)


本当に良く働いてくれました。よく、一緒に夜明けをみました。酷使してしまったようです。ごめんね。と、今まで本当に ありがとね。


寂しさもありましたが、背に腹は代えられず、新しい相方を お願いしました。が、時も時、この年の瀬ですから当然すぐには手元に届くはずもなく、急遽、法人から代用を借りてきて、この年末年始の仕事を こなそうと思っています。が、なかなか上手くはいきません。


メールの添付データの処理です。


タブレットでメールと添付データの内容は確認出来るのですが、そのデータを取り出し、代用パソコンに移し、で、作業するってことが出来ません…。生きているパソコンはセンターにあるのですが、そのセンターは4日までの年末年始は休館…。


年明け1月半ばに、ASK「触法」研修が迫っていて、野崎さんと二人「この休み返上で やるっきゃないっすね!!(`□´)」と約束していたのに…。その基礎になるデータが講師さまから送られてきたのに…。どうしようも出来ない今に、ただただイライラが募ります。


どうすれば いいのか…。途方に暮れます。


arai

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