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2015年4月30日 (木)

さてさて

どうしたものか。

さてさて

写真をクリックしてくださいませ。<(_ _)>


arai

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コメント

ほんとうに・・・。

投稿: ながた | 2015年5月 1日 (金) 08時02分

ながたさま

遣り甲斐に変え、頑張ります!(  ̄^ ̄)ゞ

投稿: あらい | 2015年5月 1日 (金) 11時18分

ほんとうに・・・、とは言ったものの。

今日明日香さんと買い物をした、
コンビニのレジのアルバイトらしきお嬢さんが、
「おいくつですか?」と尋ねられ、
「24歳です。」と答えると、
「わー私より年上なんですね(*^_^*)私の幼馴染は、男の子なんです。」と笑顔で話してくれました。

その後、買い物したドラッグストアの駐車場で、
明日香さんがなかなか車に乗れずにいると、
隣の大きい車のご夫婦が、
明日香さんが乗るまで待っていてくれ、
「閉めてもいい?」と、そっとドアを閉めてくれました。

どちらの方も、とっても自然な感じで、笑顔で接してくださいました。

案外、家族や支援者の方が、
自分では気づかず、
善意の差別をしているのかもと、
ちょっと思ったのでした。

投稿: ながた | 2015年5月 1日 (金) 19時37分

ながたさま

「権利擁護」って、本当は「特別」なことではなく、「普通」のことなんだと思います。障害があるからと、特別視するのではなく、普通に接すること。普通に接するのであれば、気遣いとか、配慮とかも普通に出来るはず。

障害の有無に関わらず、人それぞれに気遣いや配慮はされる分けですから、障害があることで苦手なこと、難しいことに対して、普通に配慮する。配慮を受ける。ただ、それだけ。って思います。

「差別」は。私たちが「無意識」に上下を作ってしまった結果だと思います。『できないだろうから、やってあげるね。』という善意と、真逆な無意識の優越感というか…。配慮ではなくて。

このコンビニのお嬢さんやご夫婦の話を伺い、あらい自身も、反省します。あらい自身も「差別」や「偏見」を無意識のうちに持っていると思います。皆さん、ごめんなさい。<(_ _)>

投稿: あらい | 2015年5月 1日 (金) 23時17分

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