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2020年3月

2020年3月28日 (土)

若手 有望株と


陽の暮れる頃、名古屋 高島屋 にて時間調整。あれやこれやウィンドウショッピング。と『ヤバイ…メチャクチャ欲しい!この折りたたみ傘!』と!ただ… お値段は非現実的…。

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一呼吸置き…冷静になり…『これを自分への「ご褒美」とするには…今 それに値すること…してない…。(-∀-`; )』と断念。あらい。大きなミッションに向かう時に、よく「先に」ご褒美を自分に、ってことをするのですが、ここんところのコロナ騒動で、何にも出来ておらず。そりゃ断念するしかないと納得し、待ち合わせ場所へ。



今夜は名古屋駅前で、津島市の…というか、愛知県知的障害者福祉協会の若手 有望株として「只今、売り出し中~!(≧▽≦)」の 野呂さんとまちあわせ。

このコロナ騒動に巻き込まれ、ひとまず「延期」となったなった両協会(ASKと)の連携研修ですが、『せっかくの機会。これで終わらせてなるものか!』って双方の思い、また我ら個人的な思いもあり!ってことで、「次」に向けて、そして「その先」を見据えての意見交換。

「若手 有望株」であることを実感。熱さと、深さ、そして いい意味での貪欲さを備えてみえるばかりか、メチャクチャ謙虚な方。たくさん!お話して下さいました。軟弱 あらいなんかは『シャン!とせんか!(≧▽≦)』と叱咤激励を受けた感じでした。(^ー^)


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でね。『えーーーーーっ!マジで!(゚Д゚)ノ』って事実を野呂さんから伝えられ。昨年末の合同会議でお会いしたのが「はじめまして。<(_ _)>」だと思っていたのですが、「実は。そうじゃないんすよ。( ´艸`)」と野呂さんから。今から6年前の夏、津島市に お伺いしたことがありまして。その時に おみえになっていたと。

http://feel1999.cocolog-nifty.com/lallapallooza/2014/07/post-7ab5.html


で、これでは驚かないのですが「その講演の最後。一人、質問させて頂いたの。あれ、オレっす!( ̄▽ ̄)」って…。これに「えーーーーーっ!(゚Д゚)ノ」ってことで。二人して、「こんな日がくるとはねぇ~。(*‘ω‘ *)」と しみじみと。いつもながら「縁は異なもの味なもの」を感じた次第です。



今年度も、この騒ぎの中、ドタバタの中、あと3日で幕を閉じます。かといって、我らの職務、職責は何ら変わることなく、ただ日付変更線を越えるだけのこと。とした時、こうした時間が、この次世代との語らいが「明日(未来)」に必ずつながり、その明日が よりステキなモノとなることを信じて疑わないです。

として…『今夜は いい仕事した。なんか、やり遂げたんじゃないの?』と帰路に思った次第。『ひょっとして…傘、買っても よかったんじゃね?』と思う あらいでした。m(_ _)m


arai

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2020年3月26日 (木)

『今まで』 と 『これから』


今夜は刈谷市へ。田原市の就労支援の充実のために…否、その創世記から お付き合い下さり、都度 都度 大変なお力添えを頂いている前島さんから「ちょっとぉ。きてきて~!(≧▽≦)」ってな お声掛けを頂きまして。

前島さん。3年前、大手企業 「DENSO」さんが3年前に新たなチャレンジとして創出した特例子会社「デンソー・ブラッサム」へ出向し、外からではなく、企業内で就労支援の取り組みを、具体的にアプローチするってことを実践してこられた強者。ここに あそびにきて下さる方は、この お名前は目にされていることかと。

で、今夜は。仲間内が集い、この3年間の実践報告的な、そして今後の展望というか方向性というか…夢とか希望とか…まっ!とにかく そんなんの共有みたいな感じで、ド緊張しながら、『学べる~!( ☆∀☆)』ってワクワクした気持ちで会場へ。



と。その場には、県内どころか「国」をベースに闘ってみえる方もみえ、少々『萎縮… (・・;)』 でしたが、中には、あらいにとっての就労支援の師であり、大事な「友」である高浜市小松さんや、古くから共に学んだ 刈谷市の篠田さんもみえ、なんだか和気あいあいと。緊張が ほぐれるまで、そう大した時間は要しませんでした。(^ー^)

勿論、その内容はストイックであったことは言うまでもないですし、「明日(未来)」についての夢とかを「た~くさん!」語り合いましたよ。ここに紹介することは出来ませんが。ただ、一つ書けるとしたら、前島さんの「思いの強さ」と、篠田さんの『変わってねぇな。(^-^)v』っていう「思いの深さ」かと。( ☆∀☆)


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たくさん。たくさん!学ばせて頂きました。この学びをセンターに持ち帰り、みんなの共有財産として大事に議論し、解決に導かねば!と思い、でも…分かんなかったら前島さん、小松さんに来てもらって解説して も~らお!っての帰路となりました。m(_ _)m

とにかく。前島さん。「『今まで』と『これから』」を、しかと受け取りました。次の、新たな「挑戦」が実り多いものとなりますよう、心よりお祈り申し上げます。と、わたくしごときではありますが、出来ますことがあれば なんなりと。っていく…また ゆっくり飲み語りましょ!(≧▽≦)


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それにしても。前島さんの笑顔がステキ!


arai

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2020年3月25日 (水)

感情の起伏



あれだけ言ったのに…
しかも「排除」しておいて…



今になって、「分からないから教えて」ではなく、「どうにもならな~い」と丸投げしてくる…。正直。腹ん中は煮えくり返っている。

が、もう既に、そこには 傷ついている、泣いている「ご本人と ご家族」がいる。放っておくことなんて出来っこない!

「ふぃ~る工房」のプライドを胸に刻み、師匠と東京の姐さん、そして秋葉原での教えを守り挑む。幸せを届けてみせる。と覚悟を決めて名古屋市へ。





ASK理事会。今年度最後の集まり。この一年も、このメンバーにメチャクチャ鍛えて頂きました、し、癒して頂きました。メチャクチャ楽しい学びの時間でした。昨夜も そうでした。


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イライラが募っての名古屋入りでしたが、開会から笑顔でいることが出来ました。感謝の思いしかありません。出立する前は『憤懣やるかたない』の思いイッパイでしたが、仲間と過ごすたった2時間で、癒されるというか、救われる。そんな時を過ごしました。

会場前の サクラは満開。ステキでした。


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閉会後、それぞれが、それぞれの場に散っていくのですが、あらいは『この思いのまま帰るのは…』なんて思い。かと言って日々が『ヘビーなんでけど…』って仲間に「付き合って~!」とも言えず…

ってことで。μ チケット(座席指定券)は自宅までだったのに、たった一駅だけ使い下車。一人で、先日、長く お付き合いする…っていうか、師匠のもとで共に学んだ仲間から教わったお店へ!と!その このお店を ご紹介してくれた その仲間が、偶然にも『フラ~♪ (〃∇〃)☆』と。


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タイミングというか、ご縁というか、って本当に不思議なものてすね。感情の起伏の激しい一日ではありましたが、夜の時間帯はメチャクチャ楽しく過ごすことが出来ました。『ありがたや~』の思いイッパイ!で、再度 μ チケットを購入し、ガラッガラ~の最終電車で帰路に着きました。(^ー^)


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arai

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2020年3月23日 (月)

不定例会 終了


不定期の「定例会」を終えました。

新たな「企て」聴いて頂きました。
「責務」を聴かせて頂きました。
互いの「夢」を語り合いました。


お会いする度に背中が大きくなります。


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arai

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勇気がいるシェア


リンクさせて頂くのに、勇気がいりました。

読めば読むほど、自分だけが感じているわけではない、否…多くの「まち」で共感されるであろう、この「自治体」との関わりの変容と今後のあり方についての思いを、痛感させられる この記事。この投稿。この「叫び」を。

http://totutotu.seesaa.net/article/474117267.html



今、リンクさせて頂く覚悟を決めました。

あらいが責務を担う過疎に向かうローカルな自治体と、我らの協働のあり方について、自分の責務の変容について、しっかりと再構築するために。



冨田兄ぃさん。
ご指導のほど、よろしくお願いします!(`ー´ゞ


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arai

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2020年3月22日 (日)

心身 そして 肝


今日は久しぶりに お休み。な~んの予定もない!ので、普段『ほったらかし状態…(・・;)』の家族への感謝デーってことにしました。


ってことで。休校で「毎日、ひま~。( ゜o゜)」が 口癖 なった希を愛車に乗せ、どこへ?の あてもなく ただただドライブへ。結果的に、お昼ごはんを食べるだけのドライブでしたが、それでも久しぶりの外出ってこともあり、騒ぎすぎたのか、帰宅のタイミングで希は爆睡でした。(^ー^)


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で、夕方。『早くに風呂に入り、早くからアルコール退治といくか!( ☆∀☆)』と思ったところで、愛飲する「 JACK DANIEL'S 」が『これでは…心許ないなぁ…。』って思い買い足しに。と、カレンダー付きタペストリーが付いてきました~!単純なので大喜びの ボク。『明日。デスクマットの下に敷こう!( ☆∀☆) 』と。


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「50人以上の会議はダメ!」って通達しているのに、なぜだか 20名規模の大事な会議を「何かあったら…だからダメ!」って言われ…。かと思えば「あなたは関わらせない。」って散々ぱらボクを排除していたのに、手のひら返したように「お力添え頂かないと。」って言ってきて…。もぉ。何が何だかの…イライラの日々ですが、なんとか リフレッシュ出来ました。


さぁ!明日から今年度が終わる その日まで、毎夜毎夜の修行が続きます。心身、そして肝のことを考えて、今夜は早めに寝床に向かう「努力」はしてみようと思います!(^-^)v


arai

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久しぶりの家飲み


昨夜は、早めの帰宅。からの久しぶりの家飲み。で、ほどよい酔いに幸せを感じて始めた頃「はっ!玉木さん!」と、テレビを ON!

昨夜の「バリバラ」は『新しいカゾクの形』。神戸市での「共生社会の実現」に向けた取り組みをライブで。会場のコメンテーター皆さんとの やり取りで。って感じで。


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見終えた瞬間、涙が零れました。決してツラいとか、苦しいとか、悔しいとかではなく…とても温かい気持ち、優しい気持ちでした。



「まちづくり」、「官民協働」に関して、いろいろと、本当に いろいろと思うことがあります。『10年で…否、ほんの数年で、こんなにも変わってしまうのか…。我らの存在意義は、こんなにも軽んぜられるようになったのか…。』と。

ですが。それでも。『頑張ろう!』と思うことが出来きた、そんな ステキで、ありがたい時間でした。久しぶりの家飲みがハッピーな時間となりました。「漢」玉木幸則さま はじめスタッフ皆さん。ありがとうございました。m(_ _)m


arai

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2020年3月20日 (金)

9歳児に笑われますよ


とある まち。重度障害を理由に希望する地元の川崎市立小学校への通学を認めず、県立特別支援学校を就学先に指定したのは差別に当たり違法だとした訴えを、裁判長さまは「就学通知は適法で、裁量権の逸脱や濫用(らんよう)があるとはいえない」として、原告側の請求を棄却した。」と。(以下 参照)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200319-00000004-kana-l14&fbclid=IwAR3KgXLqoOf75AfbY4F0Xlfxy2J3mMhaGnM4kvexMYviZ0FBPPVFH6JndSQ



平成19年に国連の場で「これから日本は、障害者権利条約の批准に向けて頑張ります!の お約束のサイン!」をしたんですよね。で、平成28年に障害者差別解消法を施行して平成23年に改正された障害者基本法と合わせて「ヨシ!(^-^)v」って国連に認められ批准に至ったんですよね。

でもね。我ら福祉の分野より早く この権利条約の批准に向けて動き出したのは「条約 第24条」の 教育だったはず。平成24年には文科省 中教審か召され「学校における合理的配慮の観点(3観点11項目」の中に、しっかりと「学習上又は生活上の困難を改善・克服するための配慮」、「専門性のある指導体制の整備」と記載されていたはず。

『騒ぎが収まれば…』忘れてしまうのでしょうか?『喉元を過ぎてしまえば…』それで終わりなんでしょか?この判決に、文科省は何も思わないのでしょうか?



「共生社会」を唱えるのであれば、縦割りを壊すとかの前に、まず「決まり事は、約束は、守りましょう。大人でしょ?うちの9歳児に笑われますよ。(^-^)」と声を大にして言いたい。


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でも。これ。「とある まち」の稀な出来事ではなく、どこの まちでも。あっちでも こっちでも…なのかも知れません。だから「とある まちの出来事」で終わらせてはいけない。と強く思う次第。


arai

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2020年3月15日 (日)

返信は 早め早めに

 

ボクだけでしょうか…。


たくさんの方から ご連絡を頂ける。ありがたいことです。が、忙しさにかまけ…本当は生来の横着者でして、返信を後回しにしてしまうこと多々。

で。『 あ。忘れてた!( ゜o゜) 』と思い出した時、『はて。どこにもらってたんだっけ?(-∀-`; )』ってこと、皆さんは ありません?『スマホ、パソコンのメール?スマホのショートメール?あれ Facebook のメッセンジャー?もしかしてLINE?』みたいな。



返信は早めに早めにですね…。(-∀-`; )


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arai

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2020年3月14日 (土)

久しぶりの「辻井」節

 
本日は。お休みでした。が、いつもと同時刻に起床し、いつものルーティーンで身支度。いつもと違っていたのは、唯一 あらいのテンション。『イャッホー!( ☆∀☆)』って感じ!

向かった先は豊橋市。この春、満を持して!立ち上がる 児童発達支援事業所「ぷちぱ(putipa)」さんが、キックオフ的に企画・実施される勉強会に参加させて頂きに。時節柄、主催者さんからは「完全自己責任で」ということでしたが『勿論!大人っすから!そんなことより…中止にせず開催してくださり、メチャクチャ感謝!( ☆∀☆)』の思い。



でね。満を持して、の意味。実は「ぷちぱ(putipa)」さんの運営母体は、あらいが師事するっていうか、尊敬してやまない、追い掛け学び続けている「子ども・子育て支援」の師である中京大 辻井正次教授がCEOを務められる「NPO法人アスペ・エルデの会」さん。

これ。あらいごときがアスペ・エルデの会さんの ご説明するまでもなくかと思いますが、20年以上に わたり、療育・啓発活動、そして研究を丁寧にされ続けているチーム。その実績を引っ提げて!科学的根拠に基づい高い効果が実証された個別プログラムを提供し、なおかつ保護者皆さんへのサポートを行う事業所を、この東三河の地で、豊橋市の地で!立ち上げられる!ってことっす~!(≧▽≦)


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い、いかん…自分事のように盛り上がって、興奮してしまった。(・・;) ってことで今日は その辻井CEO自らがマイクを握り、タップリ2時間の ご講義を!メチャクチャ贅沢な時間を過ごしました。



詳細は控えますが、発達支援の方向性から。「ここまでは出来る…けど出来ない…から困ってる…ので年齢相応なギリギリセーフな行動を身につけていくことが大事っしょ!」って話から、「違うことは当たり前。個性でしょ。「変だ、ってカッコイイよね!それサポートするのも、カッコイイよね!」」って。

辻井CEO。いつもながら、誰にでも分かるように、誰にでも分かる言葉で。しかも、会場は笑顔で溢れていました。あらいとしては『きたーーーっ!「辻井節」炸裂!』って感じでウキウキした気持ちで更に辻井節に密着!(≧▽≦)

適応行動を育てること、社会性の軸を育てること、そして精神的健康を育てることの重要性を説かれ、そこに重要な役割を担う
、家族のサポートを活用していく「ペアレント・プログラム」や、遊びを通してお友だちや大人、他者と やり取り、共有する力を促進し、多様性、自発性を伸ばす「 JASPAR 」を、メチャクチャ!メッチャクチャーッ!分かりやすく。


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後半は会場中が大盛り上がりで。あらい自身、久しぶりに聴く「辻井節」を堪能し、『アゲアゲでーーーっ!』の辻井CEOの心の声が聴こえてきそうで、メチャクチャ上機嫌の あらいで。「あっ!(゜ロ゜;ノ)ノ」という間に2時間という時を過ごしました。

あらためて。あらいは、このアスペ・エルデの会さんが「子ども」の支援は当然として「保護者」支援を大事にしていることが『ダイスキーッ!ステキーッ!』ってことを確認しました。と、あらいが「新たに」学ばなければいけない事柄と、今までの取り組み、考え方の進化・深化する先も見えた気もしました。そして。やはり『辻井CEO!カッコイイっす!まだまだ教えて欲しいっす!(≧▽≦)』の思いを強くしました。


帰り際。辻井CEOに お礼がてら ご挨拶に向かい、ちょこっと お話。「これから」について。内容は控えますが、あらいは…否、NPO法人ふぃ~る工房は、全力で このアスペ・エルデの会の新たな拠点を支え、「共に!」を強く持った次第です!(`ー´ゞ


arai

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2020年3月12日 (木)

決意表明


本日は夜になって豊橋駅前へ。お声掛け下さったのは、あらいにとっての、否、田原市にとっての就労支援の師である高浜市 小松さん。「ちょっと。相談があるの。(^ー^)」ってことで。こちらとしたら『小松さんを一人占め出来る時間!断る分けはないですや~ん!( ☆∀☆)』と喜び勇んで豊橋駅へ~!



で、小松さん。いつものように、あらいには備わっていない、嫉妬するほどジェントルな雰囲気を身に纏い「ご無沙汰しております。」と丁重に ご挨拶下さり。こちらとしては、ただ恐縮するばかり。

ってことで。多忙を極める小松さんが、わざわざ豊橋まで お越し下さるには、それ相応の内容でして…。いずれ、お伝えさせていただきますが…小心者あらいとしては、ただただチキンぶりを発揮するばかりで…。『けっこう…ハードル、高いっす…。』って思いを持ちまして…。(・・;)


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一つ、言えることは…否、ここに決意表明!

この夏が終わる頃まで、この「働く」支援の師である高浜市の小松さんから必死に学び、共に闘い、みごと やり遂げ、必ずや師と祝杯をあげてみせる!師匠、よろしくっす!(≧◇≦)


arai

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2020年3月11日 (水)

厳戒体制で


今朝5時半…冷徹な目覚まし時計に、感情なく叩き起こされました…。眠さのあまり、ほぼ液状化して寝床から脱出…。逃げるように熱いシャワーに向かい、なんとか覚醒。『ちょっと…しんどい…。(-∀-`; )』の思いを持ち。

ってことで。向かった先は愛知県庁。今年度 最後となる愛知県の お仕事。普通、この時期「最後」っていうと『仕事納め』って感覚を持つのが当然だと思うのですが、ある意味『真逆』で、もはや来年度の現任・初任研修に ついて!つい先日、主任研修を終えたばかりなのに!!((゚□゚;))

愛知県は新型コロナウィルスの感染者数が全国 2番ってこともあり、県内の多くの会議、なにせ研修はブッ飛んでいる状況下『延期か…?』という懸念もありました。が、『今やらないと、来年度 間に合わない!質の担保が出来ない!』っていう県の強い思い、それに呼応する我らの思いも重なり、厳戒体制での開催となりました。


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ってことで。新カリキュラムへの本格移行ってこともあり、主任講師(今年度、昨年度の国研修受講組)に混ざって。そこに あらいがいる理由は…どうやら来年度も講義部分と新たな演習の統括的役割を担うため…の ようでございます。しかも、例年より『かなりヘビー』に…。やり甲斐あります…。はは…。(-∀-`; )

で、内容。4日の流れを確認し、4日の連動性のあり方、講義から演習部分へのつなぎ、各日のつなぎの整合性等々を、こじまさんを中心に侃々諤々と。自惚れとの誹りを覚悟の上で書かせていただくと、本当に質の高い意見交換が成されたと感じました。特に、今年度の講義を あらいと共に担われた豊川市 松井さんと半田市 小島さんは秀逸。『ステキ!(#^^#)』って感じでした。

残された時間も多くはなく、スクランブル体制で挑むこととなりましが、あらいも「チーム愛知」の一員として、心して挑みます!<(`^´)>



ってことで。夜に入り。主任講師の統括的役割を担う豊橋市 陽一郎さんと来年度に、更には その先を見据えた「あり方」について侃々諤々と。で、追い掛けるように蒲郡市 中川さんも加わり、あれこれと「あり方」について意見交換。

中川さん、主任研修で「制度の動向」を担うまでなってて、数年前までの「あほ話」で雰囲気をつくっていた頃とは話の質が変わった感じで。彼 曰く「主任研修に参加して『桁が変わった』」って言ってたくらい。でも彼に その「桁」の意味を問う「…3から10へ!(≧▽≦)」と豪語。我らからすると『 7つ 上がっただけやん。(-∀-`; )』って。


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ま。とにもかくにも、この東三河の地で、共に支え合いながら、切磋琢磨しぬがなら、愛知県での重責を担うまでに成長した2人を前に、あらいも上機嫌。時も時。ちょっとした忘「年度」会って感じで賑やかに時を過ごしました。(≧▽≦)


arai

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2020年3月10日 (火)

「動き始める」気配


昨日は夜に入って安城市へ。あらいと同じく年頭の東京秋葉原で、先日の奈良 橿原で、「福祉」の あり方と今後を学んだお二人、、安城市の高橋さん、早川さんから「ちょっと。来て~!(≧▽≦)」ってな連絡を頂きまして。ドタバタしてて、若干 遅刻して…。申し訳ございません。(T_T)

この お二人。ずいぶんと長い お付き合いになっておりますが、本当に真摯に、真剣に福祉と向き合ってきていて『やらねば!やらねば!』を、ずーっと強く持ち続けてみえるんですよね。その姿勢が半端ないって証かと思えるのが、秋葉原の、そして奈良の会場で お見かけするってことなんですよね。



で。昨夜。会場に入ると、その彼女ら お二人と圏域 地域アドバイザーさんをはじめとする医療的ケア児者の地域生活と向き合う皆さん。ようは、この皆さんと一緒に、秋葉原で共に師匠から学んだことを、この まちにフィードバックする、そんなチームが出来そうっす!( ☆∀☆) って、あらいに ご紹介くれた感じ。

特に。この圏域の地域アドバイザーの大南さんは、あらいと共に県協議会 医療的ケア児支援部会の委員を務められてみえる方。そりゃ 盛り上がりますよね~!

まだまだ『これから!』ってこともあり、また主催でもありませんので詳細は控えますが、『動き始める』ってことも『あらいにも何らの役割が』を確認した夜でした。


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秋葉原の地で、奈良の地で、「魂」を受け取った彼女らが、愛知の地で、その「魂」を伝達すべく必死に「まち」と向き合っています。この まち、あらいが習い、倣う、そして追う3Tのうちの お一人「漢」玉木 幸則さんは おみえになっています。

いつの日か、もう お二人の「T」が この まちの地を踏んでくれる その日まで、この まちに あらぃ拘り続け、お二人を共に お迎えしたいと強く!思った帰路となりました。


arai

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2020年3月 8日 (日)

もう少し


ポテンシャルも、その表現方法も違う。一人一人が独立して成立している。そんな者が集い「チーム」を形成している。

そんなメンバー5人が揃うと、互いの得手としない部分を補い合う、高め合い、「更に上」へと深化・進化させてくれる、そんなことを感じ続けて 早数年。

「群れる」ことを得手としないのは あらいだけではないのだが、それでも「ここにいる」意味と意義を感じ、更には『心地よさ』も感じているのも、きっと あらいだけではないと。



コロナウィルスの おかげで(せいで?)研修や会議がブッ飛び、予期せしていなかった「時間」が手に入り、いろんなことを考える時間に充てることが出来ている。



この一年、メチャクチャ悩んだことだが…

もう少し、ここに いさせてもらおう。
もう少し、役割を果たしていこう。

仲間として置いてもらおう。


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arai

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2020年3月 7日 (土)

育成する側へ


昨夜は。あらいの所属する「ふぃ~る工房」の日中支援部の「男の子チーム」と久しぶりに飲み語りの時間。来年度の職員配置やら今後の方針やらを侃々諤々と。メチャクチャ本気モードで。


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詳細は控えますが…テーマは「攻める!」って感じ。

そして、育成される側だった彼らが、次年度からは「育成する側」へ、と進化、深化、新化していくことに。



日付が変わる前には お開きにはなり、残党組とお別れ。

なんでしょう。「望郷の念」とでも申しましょうか…「ご馳走さまっした~!お疲れさまっした~!(≧▽≦)」って笑顔で挨拶する彼らは、路面電車の最終で帰路に着きました。


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ボクは少し 寂しさを覚えながら…
サンダーバードに救出されました。


arai

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2020年3月 4日 (水)

BCP(事業継続計画)


新型コロナウィルスから、リスクマネジメント、特にBCP(事業継続計画)について、特に特に!子どもの支えのあり方について、センターメンバーと共有。勿論、行政も。


2時間のち。メンバーみんなが自身の危機管理意識の希薄さに気づく。勿論、あらいも、行政も。


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今からでも遅くない。担当課が集い、情報収集し、今後の方針と工程を決めるよう市に対し依頼する。市民皆さんに安心を届けるために。我らが職責を「しっかりと」果たすために。


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arai

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2020年3月 1日 (日)

奈良暮らしネットフォーラム5(後編)


ってことで…最終。絶対、まとめる。(-∀-`; )


「男祭」は、例年どおり北野「節」でオープニング!この国の障害福祉、そこでの関西圏での取り組みを振り返りなが、常に『ご本人』を中心の共生社会の実現のために運動してきた歴史を。

その先頭を走ってきた、実践してきた清水さんから西宮市の報告。「西宮で重い障害かある人たちが拓いてきた地域の暮らし」のタイトルで。今から20年近く前、市費単独で重度障害のある方の生活拠点的な場として「青葉園」を創出し、ご本人に寄り添い続けてた軌跡を、その ご本人が切り払いてきた歴史を、これもまた清水「節」で、畳み掛けるように。


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清水さんが何度となく発す「ご本人が!」「ご本人の!」という言葉が胸にささり、熱くなる自分がいました。冨田兄ぃさんの熱の放出方とは違う熱を、いつも感じます。



で。実践をもとに「ほんまもんの『共生社会』を考える」、ってことで。その報告と課題の発表を eight 藤本さんから。決して大規模組織ではない組織単独では、地域で暮らし続ける仕組みを創ることに大変な困難を抱える。ご本人の思いとの差異も感じる中、この後の活動指針について、っていう感じ。

藤本さん。実は 15年ほど前からの お付き合いで。立ち上がったばかりの ふぃ~る工房を知る、ほんの少しですが同じ時間を過ごした方。メチャクチャ真面目で、とっても優しい方。この発表を聴き『変わってないなぁ。相変わらずやなぁ。いい人やなぁ。(^ー^)』と、ニヤついていました。と、『なんか。代表らしい悩みやなぁ。大人になったなぁ。(≧▽≦)』とも。


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これに対し、シンポジスト皆さんからアドバイス。冨田さんが課題を整理したあと、それぞれがアドバイス。詳細は控えますが、ここもまた、メチャクチャ深く、そして熱く!単に現象を捉えるのではなく、その背景、それまでの経緯を しっかりと理解する。簡単には答えは出ない。出そうとしない。そして、決めるのは「ご本人」である。ご本人に寄り添い続ける中に答えがあるのだ、と あらいは理解しました。



5時少し前。この状況の中「勇気と覚悟」を持って開催された「奈良県暮らしを支えるネットワーク」皆さんと講師陣皆さんの願いが叶った、労苦が報われました。感激の瞬間でした。

 

 

 

個人的に、と言いますか。このフォーラムの、冨田兄ぃさんの時間は「冨田兄ぃさんの頭の中を見る。その思考回路の一端を感じる、理解する」ってことも あらいの中の目的でもあります。加減はして お話下さるのですが、それでも兄ぃさんの「頭の中」ですから、広さ、深さという「範囲」的な話たけではなく、展開の早さや繋がりの解説の明確さは…ただただ圧倒される時間。『あらいごとき』と思い知らされる時間。

 

一年前。あれやこれやあり、世の中の流れに付いていけず、頭の中がグチャグチャしていました。そんな時、この「暮らしネットフォーラム」で冨田兄ぃさんの「思考の回路」を聴き、『何を悩んでいるのか』をハッキリと理解しました。その悩みに必死に向き合いながら昨年末の ふわりんで冨田兄ぃさんとの時間を大事に、学ばせて頂きました。今、『少し。回路の端っこの端っこくらいは…解る気がします!』

と。隣で一緒に学んでいた同じ愛知県から学びに来ていた安城市のステキなレディーたちと感じた次第です。愛知に持ち帰り、協働・共闘しましょうね。またね。


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ってことで。終電までの時間。フォーラムに尽力された皆さんの反省会にお声かけ頂き、更に!学んぶ機会を頂けました。メチャクチャ感謝でした!<(_ _)>


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うがっちゃん、スカ兄。ありがとでした!(*`艸´)ウシシシ

優さんに繋いでもらった この奈良・京都連合軍と皆さんとの時間に、合間合間で SNS で参戦する福島の皆さん。冨田兄ぃさんが深めてくれた このネットワークの皆さん。そして、雲上人との語らいの時間は、ただただ至福の時間となりました。


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奈良県暮らしを支えるネットワーク 皆さん

今年も ありがとうございました。この学びを無駄にすることのない、この一年しっかり学び、「20年前」に遡り学びなおしてきます。で、また来年!その答え合わせに、そして新たな課題を頂きに、お伺いさせて頂きます!よろしくお願いします!(`ー´ゞ


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arai

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奈良暮らしネットフォーラム5(中編)


お昼休憩。会館に食堂がなかったもんですから…はは… (-∀-`; ) 玉木さんと二人、雨の中 傘をさして近くのスーパーにお弁当を買いに出掛け、のんびり昼食タイム。『なんか…贅沢な時間やなぁ~。(//∇//) 』って時間を過ごした後、あらいとしては修行…荒行の時間へ!(`ー´ゞ

午後一は、寝屋川市民たすけあいの会 冨田兄ぃさんの講義の時間。タイトルは「私たちの「生活」は、「計画」という管理と、限られたフレームの確率統計に支配されている ~勘と経験と賄賂の世界から脱した世界は、どんな世界なのか~」という…一聴するに『難解な感じ… (・・;) 』


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冨田兄ぃさん、開口一番「20年前に感じてきた『期待感と一体感』は どこにいった!?思考的に止まってしまっていないか!?医療モデルから社会モデルへの変換ではなかったのか!?」と冷静な語り口調ではありましたが、語気を強めて お話始められました。この お話をされる動機の端っこの端っこを知る者として『気合いを入れて聴く!』と胸を強く叩く!

今年度は「エビデンス」とは何ぞや!?その本当の意味と意義とは何ぞや!?を徹底的に説かれた感じかと。これ、昨年度にも触れられていたものですが、今年度はタップリと。「証拠」と直訳される、そう使われているが、それではなく「ナラティブ」があった上でエビデンスを情報と捉え、この整合性を図っていくって考えた方が近いのではないのかと。



で、続けて地方自治体のあり方に対しても深く。「『モデルというフレームありきの政策』が今の自治体。エビデンスというワードを良く使うようになったが、理解していないし、その概念は そぐわない。そもそもエビデンスに基づいた政策は存在しない。」と。ようは統計が取りやすいものを、行政の都合のよい結果を抽出し「エビデンス」と都合よいワードとして使われているがのでは?と説かれました。


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何か得たいの知れない「大きなフレーム」にコントロールされ、社会変革を起こすという我らの責務を果たせるような動きが退化しているような…「如何に『パラダイム・チェンジ』させるか!?」、本来あるべき「聴かせて頂いたご本人さんの思いに如何に応えるか!?」が福祉であるのにも退化しているのではないか!?

もっというと『我らの職責は「ご本人」をド真ん中にして、は何も変わらない!』ってことを再確認し、再始動しなくてはいけないのでは!?と叫んでいるかのように響きました。



…う~む。やはり…力不足…この兄ぃさんの75分を 皆さんに お伝えする力は備わっていないことを実感します。(-_-;) が、数年前、少なくとも昨年よりも『頭に入った』ことも実感しています。兄ぃさん、鍛えてください。兄ぃさんの「思考の回路」に近づけるよう!理解出来るよう!よろしくお願いします。<(_ _)>



ってことで。いよいよ!最後のプログラムへ。シンポジウム『この国で " どうやったら " ほんまもんの「共生社会」を創れるのか?』へ。っていうか…毎年、あらいは『「ふんどし祭」が始まる~!( ☆∀☆)』ってもの!メチャクチャ熱く!深く!本音で語る「漢」が壇上に並びます!


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右から、冨田兄ぃさん、尾上さん、そして西宮市社会福祉協議会 清水明彦さん。間を置いて eight 藤本貴久さん、で、進行を 共生のまちづくり研究所長 北野誠一 先生で!


あれ?まとめきれなかった… (;^_^A

今年は…三部作になっちゃった…冨田兄ぃさんの話、振り返っていたら…こんなになっちゃった~!(≧▽≦)


arai

 

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奈良暮らしネットフォーラム5(前編)

 
ここんところ。新型コロナウィルスの関係で、なんやらかんやらが、ひっちゃかめっちゃかで、メチャクチャ不機嫌でしたが、今朝は早朝5時起床だというのに、超!ご機嫌での目覚め!( ☆∀☆)

向かった先は奈良県橿原市。奈良県暮らしを支えるネットワークさんが主催する「奈良暮らしネット フォーラム 5」に参加してまいりました!( ☆∀☆)


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勉強はキライなほうではないので、おちこち出向いては学んでおりますが、なんと言いますか…ここでの学びは他とは全く異質と言いますか…マジで「本気で!」を感じます。「ブッちゃけ!」で進んでいく感じで。テクニックじゃなく、大ハンマーで頭をブン殴られる感覚を覚えます。そこに向かう朝ですから、超!ご機嫌の起床なんです。しかも。そこには いろんな意味で「ご縁」を頂いた「(あえて)仲間」が たくさ~ん!そりゃ 超!ご機嫌になりますよね。(///∇///)


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でもね、この上機嫌は更に続き。名鉄、近鉄と乗り継いで、最後の乗り換えの場所で、偶然に「おぉーっ!大明神!( ☆∀☆)」と。「漢」玉木幸則さんとバッタリ!ここんところの世相やら、玉木さんの近況やらで 盛り上がり。本当に ご縁を感じつつ、二人揃って会場入り。

と、更に ここ受付でも。このチームのメンバー廣瀬さんが「ようこそ。(^ー^)」と笑顔で、続いて「おぉーっ!」と廣田さん(先の県主任研修のみえた奈良視察団のメンバー)が これまた笑顔で。もう この段階で ここんところの不機嫌の理由が『なんだったっけ?(≧▽≦)』って感じでした。いろいろなことが ヤヤコシイ中、この場を「開けて」下さった皆さんに感謝、そして感激でございます!(`ー´ゞ


ってことで会場入り。開会挨拶を終え、プログラムの一発目が始まった直後!いよいよ本気で!学ぶ時間の始まり!




暮らしネットフォーラム 5


スタートは。今年も DPI(障害者インターナショナル)日本会議 尾上副議長。タイトルは「この国は、ほんまもんの『共生社会』へ向かっているのか?」という、きもちいいほどド直球!


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お話もド直球で。ご自身の「インクルーシブな社会の実現」に取り組んできた戦歴のあと、JDFが作成した国連への障害者権利条約にモニタリングに関する事前質問事項向けのパラレルレポートの重要項目を丁寧に解説されたあと、国に対して障害者差別解消法の見直しの方向性を、障害者政策委員会、権利委員会での やり取りを踏まえ思いの丈を熱く!

昨年に引き続きということもあり、不勉強の あらいでも『うむ。そうなのか。うむ。進んでいるのね。うむ。これからが「勝負どころ」なのね。』を理解出来ました。と、ここが分かれば分かるほど『自分の権利意識の希薄さ』を理解してしまう。ありがたくも苦しい時間で、お昼休憩に。



ってことで。この続きは…明日。寝ます。(-∀-`; )


arai

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